2019年06月

    2019年6月22日(土)『1000万円シリーズスペシャルマッチ 那須川天心vs亀田興毅』(AbemaTV)で、
    RISE世界フェザー級王者・那須川天心(TARGET/Cygames)がプロボクシング世界三階制覇・亀田興毅とAbemaボクシングルールで対戦した。

    試合を生放送したAbemaTVの総視聴者数が1000万円を超え、2019年放送番組の中で1位となる最高記録を更新。コメント数も40万を超えた。

    また、21日の前日記者会見の様子がYouTube急上昇1位にランクインしたほか、
    スペシャルマッチ実施前から「#天心VS亀田」「那須川天心」「亀田興毅」がTwitterでトレンド入りし最高2位、
    試合当日の6月22日には「#亀田興毅」がTwitterの世界トレンドにランクインした。
    試合翌日の23日に公開されたYouTube動画も急上昇ランキング1位を獲得している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00010000-gonkaku-fight
    6/24(月) 12:05配信

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    那須川天心が亀田興毅戦を振り返る

    2019年6月22日(土)『1000万円シリーズスペシャルマッチ 那須川天心vs亀田興毅』(AbemaTV)で、
    RISE世界フェザー級王者・那須川天心(TARGET/Cygames)がプロボクシング世界三階制覇・亀田興毅とAbemaボクシングルールで対戦した。

    試合後、那須川は報道陣に次のようにコメント。
    亀田から感じた気迫、ボクシング転向についてなど、疲れを感じさせない元気な姿で報道陣の質問にハキハキと答えていた。

    ■自分が今ボクシングに行ったらまだ後悔するんじゃないかな

    技術とか戦いの中の攻防というより、一番感じたのは気持ちです。今まで戦ったことのないような感覚・気迫が伝わってきました。
    ヤバいなとは思わなかったですが、最後の3R残り1分は、自分は足を使って動くスタイルなんですが、
    ここで足を使っていつものスタイルでやってもいいのかなって思っちゃって、最後はちょっと慣れない打ち合いというか、自分から仕掛けようという気になりました。

    (試合を控えてヘッドギアを外すのに抵抗は?)全くないですよ。次の試合のことは試合前は考えましたけれど、試合になったら一切そんなことは考えず、全部出し切ろうと思いました。
    亀田選手がとってくれたので、やるしかないなと。そこまで変わった感じはしなかったんですが、より迫力はありました。

    (倒せそうな)感覚はあったんですけれど、そうさせなかった亀田選手が強かったですね。

    (戦前の勝敗予想は亀田有利だったが)見てろよ、というのはありました。
    見返したというような想いはないですが、皆さんに証明は出来たかなっていうのはあります。(あと1RあればKOできていた?)いやいやいや、それはナンセンスです。

    (ボクシング転向は?)考えたりはしますけれど、例えば自分が今ボクシングに行ったらまだ後悔するんじゃないかなっていうのがあって。
    キックボクシングが盛り上がってきていますが、ここでいま自分が抜けてしまうと、少しは自分がキックボクシングを盛り上げられていると思うので、今抜けるべきではないと感じます。
    欲を言えば、ですよ。欲を言えば両方やりたいです。

    (ボクシング技術で圧倒していたが?)圧倒していたかどうかはわかりませんが、自分の技術は出せたかな、テーマは出来たかなと思います。
    相手はサウスポーなので前の手のリード(右ジャブ)をめちゃめちゃ練習しました。そうですね…欲を言えば両方やりたいです。

    (亀田があまり攻撃できなかったのは?)それは自分が出させなかったと思います。出す距離の前に自分が全部止めるというのをやっていたので。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00010005-gonkaku-fight
    6/23(日) 16:11配信

    no title

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    プロボクシング元世界3階級制覇の亀田興毅氏(32)とキックボクシングの“神童”那須川天心(20)=TARGET=が22日、
    インターネット放送「Abema TV」の「1000万円シリーズスペシャルマッチ」で特別ボクシングルールのエキシビションで拳を交えた。

    試合開始からジャブで那須川が有利に試合を進め、「最後のリング」という亀田氏は那須川のスピードについて行けず。
    3回には両者がヘッドギアを外し、足を止めての打ち合いを見せた。

    那須川はKO負けを回避し、番組から亀田への1000万円流失を阻止。
    試合後、リングで「亀田選手ありがとうございました。今まで、あんまり言われたりしなかったんですけど、自分が不利とか言われて、ちょっと見返してやろうって気持ちでいっぱいでした。
    ジャブが自分の作戦だった。亀田選手のガードが堅かったので最後まで崩せなかったです。
    男の意地を感じました。亀田選手に感謝したいです」とコメントした。

    一方、亀田氏も「拳交えて思ったんですけど、(那須川は)ボクシングの能力がすごく高い。まだ若いので3戦目か4戦目で世界タイトル。
    目もいいし、度胸もいい。ボクシングの方が金になるよ」とボクシング転向を勧めた。
    試合を見守ったガッツ石松(70)は「天心君、ボクシング転向しな。今の時代、世界チャンピオンになれるぞ」と那須川を絶賛。
    「この企画あと2、3回やってから、亀田ジムに所属。俺が教えてあげる。教えるのうまいんだよ。OK牧場」と言って会場を笑わた。

    試合前の視聴者の予想は那須川が46%、亀田が54%だった。

    亀田氏は2017年5月に「亀田興毅に勝ったら1000万円」で同シリーズ第1弾を行っており、
    5時間の生放送で2000人以上の一般応募者による予選会を通過して選ばれた4人の挑戦者を1試合3分3回のボクシングルールで勝ち抜いている。
    那須川も18日に「那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円」で約3500人の中から審査とトーナメントを通過した2人の挑戦者を下しており、今回のスペシャルマッチは同番組の頂上対決となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000324-sph-fight
    6/23(日) 0:05配信

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    1: Egg ★ 2019/06/22(土) 00:31:34.70 ID:MV61XI779
    ボクシング団体共同声明「努力を踏みにじるもの」


    日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は21日、格闘技界やネットテレビなどで行われている「ボクシング」と銘打つイベントについて、共同宣言を発表した。

    以下、宣言の内容。

    ボクシングは最古のオリンピック種目の一つであり、また他の単なるショービジネス的競技とは一線を画して、長い歴史の中でスポーツとして認知されてきたプロ競技でもある。

    我々各団体はこれまで、ボクシングがそうした競技スポーツであるという自負を持って、世界諸団体とも協働しながら、安全性重視の姿勢等に基づき、公平・公正なルールを策定し、その運営に務めてきた。

    しかるに、近時「ボクシング」「ボクシングルール」などの名の下、商業性のみを追求する一方、安全性を軽視し、公平・公正とは言い難い運営をするイベント、企画等(「非ボクシングイベント等」)が散見される。
    これらは、競技スポーツとしてのボクシングに長年にわたり寄与し、発展させてきた我々各団体の努力を踏みにじるものであり、看過できない。また、安全性、健康管理上も極めて重大な危惧がある。
    スポーツ文化を守り、ボクシングの健全な発展を改めて期するため、我々は下記の通り宣言する。



    1、非ボクシングイベント等には関与、協力しない。

    2、非ボクシングイベント等の不当性を、今後も世論に訴え続ける。

    3、非ボクシングイベント等に参加した格闘技選手等が、我々各団体が定める手続きを経た上で、競技スポーツとしてのボクシングに参加することについては、門戸を開放し、これを歓迎する。以上

    ちょうど22日にはAbemaTVの番組企画でキックボクシングの那須川天心と元3階級王者の亀田興毅氏が特別ボクシングルールで対戦する。タイミングが重なったが、
    JBCの安河内剛事務局長は「この共同声明はAbemaTVさんに向けたものではありません。たまたまこのタイミングになっただけです」と説明した。

    声明を出したきっかけは、昨年末のメイウェザーと那須川のエキシビションマッチ以降、ボクシングの名前を借りたイベントが急増したことにある。その後、議論を重ね、約2カ月前から声明を準備し今回の発表に至った。
    安河内事務局長は「ボクシングという看板を利用している格闘技イベントや団体が増えてきて、ボクシングそのものが浸食されてきている。大阪ではライセンスのない人がボクシングを興行しました。
    公式記録にも載らないような試合。これからも横行しそうなので、今のうちにクギを刺そうと。けん制の意味も込めて、ボクシング界としてのポリシーを声明として出しました」と狙いを語った。

    声明には内省の意味もある。「最近はボクシング界もタガが緩んできて、非公式イベントに協力することでボクシング自体が脆弱(ぜいじゃく)化していくということを意識していない。
    だからボクシング界もそこをしっかり意識しましょうというアピールもある。一方で、これまでボクシング界も敷居が高すぎた。我々も襟元をただして、門戸を開放できるところはしたい、ということも声明に盛り込んでおります。
    我々もしっかり意識を持って新しいボクシング界を模索していくという意味でも、しっかり自分たちの立ち位置を認識していこうということです」とボクシング界の改革も見据えた。

    JPBAの林隆治事務局長補佐も「今回はこちらの姿勢を示したのみで、決して協力しないというわけではない。もしボクシングをやるのであれば、テストなど手続きを踏んで、きちんと講習を受けてもらいたい。
    何かが起こって、ボクシングが危険、と思われるのは避けたい」と説明。選手の安全と競技性を守る意向を示した。

    6/21(金) 20:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-06210907-nksports-fight

    写真
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    【速報】米総合格闘技UFCでジャスティン・ビーバーがトム・クルーズと闘うことを承認!

    2019/06/21

    https://www.thesun.co.uk/sport/9341020/justin-bieber-agrees-fight-tom-cruise-ufc/

    MISSION POSSIBLE Justin Bieber ‘agrees to fight’ Tom Cruise in unbelievable Hollywood UFC showdown
    BREAKING
    Sam Morgan
    20 Jun 2019, 19:22Updated: 20 Jun 2019, 19:22

    JUSTIN BIEBER has incredibly agreed to fight Hollywood A-lister Tom Cruise in an unbelievable UFC showdown - which could prove the biggest clash of all time.

    Pop badboy Bieber, 25, recently called out the 56-year-old Mission Impossible star and demanded they meet in the Octagon, tagging UFC boss Dana White in the message.
    (リンク先に続きあり)

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