RIZIN

    1: 風吹けば名無し 2019/08/20(火) 08:42:27.13 ID:aAmFJ+dPp
    堀口恭司とワンツーで日本人ランク入りとか凄すぎるやろ…
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    https://m.sherdog.com/news/rankings/8/Sherdogs-Official-Mixed-Martial-Arts-Rankings-160381

    【【ランキング6位】アウトサイダー上がりで堀口恭司を倒した朝倉海、遂に世界入り 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/08/19(月) 04:05:41.24 ID:3mMPTjDh0
    アウトサイダー上がりの格闘家朝倉海(25)がRIZIN、ベラトールの総合格闘技2団体同時世界王者堀口恭司(28)をKOで下し、地元愛知で金星をあげた。

    堀口が初めてのKO負けを喫した。
    1発目の右のパンチをくらった後は「全然覚えてない」。相手のカウンター狙いは想定内だったが「一瞬の隙をつかれた」と反省。
    すがすがしい表情で朝倉に「ありがとうと言いたい」と話し「またベルトをかけて戦い、そこでしっかり勝つ」とリベンジを誓った。

    https://www.nikkansports.com/battle/news/201908180001118.html

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/08/08(木) 17:55:25.756 ID:xaeufccB00808
    なんでや?
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    【RIZINが未だに試合場をリングから金網にしない理由←これ 】の続きを読む

    キックボクシングの“神童”那須川天心(20)=TARGET=が24日深夜放送のテレビ朝日系「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(月曜・深夜0時20分)に出演。
    平成最後の大みそかに行われた史上最強ボクシング5階級王者・フロイド・メイウェザー(41)との激闘の裏側をTV初告白した。

    “世界一のボクサーメイウェザーをなめていたらボコボコにされちゃった先生”として登場した那須川は「メイウェザー、勝てるっしょ」と相手をなめていたといい
    「本当にしくじりました。いけるんじゃないかなって。めちゃくちゃヤバイ人をなめてました」と語った。

    ルールに関して那須川は「キックルールはまずないなって話になったんですけど、例えばラウンド中に何発か蹴れるかとか。
    そういう話はちょっと出たんですけど『まー、ないだろうな』とは自分の中では思ってました。
    今思えば、ここからしくじりが始まっていた」と世界一のボクサー相手に“どんなルールでもKO”と安易な考えだったことを明かした。

    試合の1週間前に「キックしたら一発5億」と言われたことで「キックはしないけどフェイントしちゃおう作戦」
    とアイデアが浮かび“足をあげてビクッっとさせてからパンチ作戦”“ジャンプして飛び込んでいってパンチ作戦”
    などの作戦を携えて試合に挑んだことを明かした。

    しかし、試合直前にメイウェザーから「足でフェイントしたりジャンプしたら5億円」とさらなるルールが課せられたといい
    「まんまと読まれてた。これがなくなると『やばいな』って。
    結構練習してきた技だったので…」と当時の心境をあかした。
    さらに、計量でも「事前に計ったから」との主張で体重計に乗らなかったといい
    「クレームを言っても『もう計ったから』の一点張りでした」と相手のペースにのまれたと説明した。

    大会当日、那須川は早めに会場入りし、念入りなウオーミングアップと万全を期するも、遅刻してきたメイウェザーに「バンテージの下に凶器を仕込んでる。
    まき直せ」と巻くのに40分かかるバンテージのまき直しを命じられ「拒否はしました。
    拒否しましたけど、巨大なSPが2人控室に入ってきて『まき直せ』それしか言わなかったです」と渋々要求に答えたという。

    巻き終わるとリングインの時間が迫り「入場口に走って向かいました。正直めちゃめちゃ焦ってました」と大慌てのまま試合が開始。
    このときの心境を「イライラMAXで、ぶっ倒してやると、頭に血が上ってしまいました」と明かした。
    さらに、ノーガード&超へらへら顔でおちょくってきた相手にさらに激怒。
    「ここで作戦とか真っ白になりました。倒してやろうと、一切セコンドの話しも聞こえず」と冷静でいられなかったと説明した。

    メイウェザーの表情が一瞬で変わり、信じられないくらい思いパンチを打つようになったと、本気にさせるきっかけとなった自身のパンチについて、
    「手応えは、まーまーありました。当たって、目が赤くなったので『お!当たった』と思って『よし。いける』と思ったら、ガードのスタイルも変えて、プレッシャーも当ててきた。
    (迎えあった相手を)めちゃくちゃデカく感じました。そこで正直怖くなってしまいました」と試合を振り返った。

    人生初KOされた那須川は「自分のペースを乱されたのが原因なのかな」と分析。
    教訓として「悔しい負けをプラスにするのかマイナスにするのか全ては自分次第。
    負けがあるからどんな人も強くなる」と前を見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000031-sph-fight
    6/25(火) 6:34配信

    https://www.youtube.com/watch?v=HDJp071JekQ


    那須川天心 しくじり先生 俺みたいになるな 2019 06 25

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    【那須川天心、メイウェザー戦のしくじりを初告白「イライラMAX。頭に血が上ってしまいました」 】の続きを読む

    総合格闘家の山本美憂(44)が9日放送のフジテレビ「ジャンクSPORTS 不屈の超人アスリートSP」(日曜後7・00)に出演、
    これまで明かすことのなかった、レスリングから総合格闘技に転向した「真相」を涙で語った。

    今月2日には話題の対決、浅倉カンナ戦で判定勝利を収めた山本。
    「レスリングで五輪出場を逃した悔しさ」から総合格闘技に転向したと説明されてきたが、もうひとつ、別の理由があった。

    それは昨年亡くなった弟、山本“KID”徳郁さんとの絆だった。

    「弟の病気(がん)を知って、ずっとそばにいたいと思った。
    MMA(総合格闘技)を始めればコーチは弟なので、そばにいられる。それで転向することを決めた」と打ち明けた。

    KIDは「お姉ちゃんが殴られるのを見たくない」と当初、転向に反対だったが、自らの闘病のかたわら姉を献身的にコーチし、支えた。
    「すっごい厳しかった」と山本。

    2016年9月、デビュー戦を迎えた。だが、元レスリングの女王にも総合の壁は厚かった。デビュー戦を含め4戦3敗。

    弟、KIDも病魔との果てしのない戦いを挑んでいた。
    最後の療養先はホスピスのあるグアムだった。

    山本は昨年7月に試合の予定があったが、欠場しようとした。
    だが、KIDが「オレは大丈夫だから。試合してほしい」と言われ、「絶対に勝ってくる」と約束した。
    そして、初めてKIDがセコンドにいない試合で初勝利を挙げ、試合後、テレビ電話で勝利を報告した。
    KIDは「自分が勝ったよりうれしい」と喜んでいたという。

    「弟が喜ぶ姿を見たい」山本は周囲に無理を言って2カ月後の9月にも試合をブッキングした。

    この直後、KIDはこれまで隠していた病状を公表、その23日後の昨年9月18日、41歳の若さでこの世を去った。

    山本はKIDが亡くなった日もトレーニングを続けていた。
    「トレーニングを止めたらふざけんな!って絶対言ってくると思うから」

    9月の試合は、以前負けていた相手だったが、見事雪辱に成功した。
    「KIDは絶対、天国から見てると思う。2連勝したよ」と報告したという。

    MCの浜田雅功(56)から「どんな弟だった?」と聞かれた山本は「すごく強い。弱気を見せない。最後まで弱気を見せずに逝っちゃった」と涙をこらえながら語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16593234/
    2019年6月9日 21時41分 スポニチアネックス

    【山本美憂 弟KIDとの絆 格闘家転向の真相を涙で告白「ずっとそばにいたかったから」 】の続きを読む

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