RIZIN

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/30(木) 06:48:17.65 ID:Mfoc4sUh9
    2019年6月2日(日)兵庫・神戸ワールド記念ホールで開催される『RIZIN.16』。同大会はフジテレビ系列で当日19:00~21:00に全国放送されるが、恒例の生中継枠が決まった。

    毎回一部が生中継されるRIZIN。フジテレビの公式SNSでの発表によれば、那須川天心(TARGET/Cygames)vsマーティン・ブランコ(アルゼンチン)のISKA世界フェザー級王座決定戦、
    浅倉カンナ(パラエストラ松戸)vs山本美憂(KRAZY BEE/SPIKE 22)、そしてRIZIN女子スーパーアトム級(49kg)タイトルマッチの王者・浜崎朱加(AACC)vs挑戦者ジン・ユ・フレイ(アメリカ)が今回生中継される。

    「結果を知らずにLIVEで見るのが格闘技の醍醐味」とは榊原信行RIZIN CEOの言葉。2019年の目標に掲げた「地上波テレビ視聴率8%以上獲得」を達成することができるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190529-00010000-gonkaku-fight
    5/29(水) 12:04配信

    no title

    no title

    no title

    no title

    【【RIZIN】生中継枠は那須川天心の世界戦、浅倉カンナvs山本美憂、浜崎朱加の初防衛戦 】の続きを読む

    RIZINは27日、RIZIN16大会(6月2日、神戸ワールド記念ホール)での那須川天心(20)の対戦相手がISKA世界フェザー級元王者アメッド・フェラージ(25=フランス)から、ISKA世界バンタム級王者マーティン・ブランコ(30=アルゼンチン)に変更したことを発表した。

    フェラージが対戦を拒否し、ベルトが空位となったため、この試合はISKA世界フェザー級王座をかけた戦いとなる。

    ブランコは165センチ、57キロと那須川とまったく同じ体格の南米を代表するキックボクサー。大学で電子工学を学び、現在電気通信会社で働く頭脳派でもある。

    ブランコは「日本でISKAの王座をかけて那須川天心と戦えることをとても光栄に思う。天心との試合はお互いに一発を狙いにいく、スリリングな試合になるだろう。すでに天心の分析は終え、彼は丸裸だ。作戦もすでに立てており、私が勝ってベルトをアルゼンチンに持って帰ることになるだろう。もし、天心がそれを邪魔するつもりであれば、しかるべき対応をすることになる。彼はまだまだ子供で世界は広いということを教えてやる」と強気のコメントを発表した。

    日刊スポーツ 5/27(月) 22:53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190527-05271002-nksports-fight

    【【試合映像】RIZIN那須川天心は頭脳派の王者と対戦 相手変更 】の続きを読む

    1: すらいむ ★ 2019/05/22(水) 18:44:03.98 ID:2E5120XB9
    【RIZIN】那須川天心、世界タイトルマッチの王者が逃亡、代替え選手と王座決定戦へ

     2019年6月2日(日)兵庫・神戸ワールド記念ホール『RIZIN.16』で、RISE世界フェザー級王者・那須川天心(TARGET/Cygames)の挑戦を受け、ISKAフリースタイルルール世界フェザー級タイトルの防衛戦を行うことが決まっていた王者アメッド・フェラージ(フランス)の欠場が発表された。

     榊原信行RIZIN CEOが、5月22日(水)に生放送されたインターネット番組『RIZIN TV』の中で明らかにした。

     今回のタイトルマッチは、RIZINがキックボクシングの世界王座認定団体であるISKA(国際キックボクシング協会)に那須川のタイトルマッチを打診。
     ISKAがそれを認め、那須川が挑戦するにふさわしい王者をピックアップするとのことでフェラージがISKAより推薦された。

     しかし、一昨日になってISKA本部より「フェラージが試合に出られない」との報告がRIZINにあり、フェラージ本人にも連絡をとったところ「那須川に勝てる自信がない。試合はやれない」の一点張りだったという。
     フェラージは5月8日のカード発表時に那須川とのバナーを自身のSNSにアップし、「これは私の次の戦いです」と告知していた。
     SNSの更新は14日でストップしている。

     この事態を受け、ISKAはフェラージの王座をはく奪。
     空位となった王座を那須川と争うにふさわしいチャンピオンクラスの選手をピックアップし、今回の試合を王座決定戦とするとの決定をした。

     RIZIN関係者によれば、ISKA推薦選手の決定を待ち、遅くとも来週までには那須川の新たな相手を発表するとのこと。

     那須川は5月21日に自身のTwitterで「対戦相手が逃亡して変更になるらしい。舐めんなよ」と、直前になっての逃亡に怒りをあらわにしていた。

    ゴング格闘技 5/22(水) 18:26 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00010004-gonkaku-fight

    【【格闘技】RIZIN・那須川天心、世界タイトルマッチの王者が逃亡、代替え選手と王座決定戦へ  】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/05(日) 22:54:03.011 ID:OkiMbjXZ0
    RIZINのエースの堀口恭二、那須川天心とか
    今のK-1のエースの武尊ってみんな60kgくらいの選手なんだよな
    なんでこんな小っちゃいのばっかりなの?

    【最近ちょっとまた格闘技が流行ってるけどさあ… 】の続きを読む

    さすがに自分でも完成度の悪さには気付いた?

    4月21日にフジテレビ系で放送された格闘技大会「RIZIN.15」でゲスト解説を務めたGACKTが、今後は解説の仕事を受けないことを宣言した。
    GACKTは翌22日にフェイスブックを更新し、〈今回度重なる要請を受けてやったものの、ボクの話すペースは全く解説者向きじゃない。
    解説を本業にやってる方達にも失礼だとも思うし、技術面も話せる人がいるならボクがそれを話す必要も全くない〉と、
    今回の解説を務めた経緯について明かしつつも、自身の仕事ぶりに満足いっていないとコメント。

    続けて、〈今後解説席に座ることはもうない。これで最後だ。強く頼まれたこととはいえ、
    ボクが格闘技ファンとして客観的にボク自身を見たらボクは要らない〉と、ここでも厳しい言葉で自身を批判し、今回で解説席に座ることは最後であると宣言している。

    実際、GACKTの解説については解説にしては内容が薄すぎたこともあって、SNS上では批判的な声が上がっていた。

    「格闘技通で知られるGACKTですから、どういった解説を展開していくのか、非常に興味深いものでしたが、フタを開けてみれば、同じような内容を連呼。
    『RENA × サマンサ・ジャン=フランソワ』の1戦では試合前に『(対戦相手も含め)おたがいスタミナがないので、早く決着する』と分析すると、
    試合開始後も『これ以上長引かせるとスタミナが持たなくなってくる』『RENA選手のスタミナが上回っていた』と、とにかく“スタミナ”というワードを連呼。
    そのため、SNS上では、あまりにスタミナを連呼することからGACKTに対して『スタミナ太郎』という小馬鹿にしたあだ名までつけられる始末でした。
    また、WEB番組『高田横粂の世相談義』でこの日の試合についてRENAは振り返っていましたが、GACKTの『スタミナがない』発言について、
    『スタミナは大丈夫です(笑)。私、後半強いタイプなんですけど。フランソワ選手の試合も見たことあるのかな?(笑)』と言及しており、
    頼みの綱であるスタミナについても何やら的外れなことを言っていたことがわかってしまいましたから、GACKTとしてもプライドはズタズタでしょう」(エンタメ誌ライター)

    格闘技をかじっているとはいえ、単なるゲストならともかく解説者として語るには無理があったか?

    http://news.livedoor.com/article/detail/16378476/
    2019年4月26日 17時58分 アサ芸プラス

    【【芸能】自身への“スタミナ太郎”野次が効いた? GACKT、「RIZIN」解説辞退の裏 】の続きを読む

    このページのトップヘ