ボクシング

    元格闘家のタレント・魔裟斗(40)が22日、インスタグラムを更新した。

    6月22日に、キックボクシングの“神童”那須川天心(20=TARGET/Cygames)とボクシング元世界3階級王者の亀田興毅氏(32)が対戦する。

    AbemaTV3周年の記念企画「那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円」シリーズの第3弾で、すでに記者会見と調印式を終えた。

    大方の予想は、現役バリバリの那須川有利だが、魔裟斗は「興毅なめたらヤバイよ」とつぶやき、那須川に警告を発した。

    すでに引退しているとはいえ、興毅氏は元世界王者。頂点を極めたボクサーの技術力の高さには以前から一定の評価があった。

    ただ、魔裟斗の発言は説得力が違う。

    亀田氏は那須川をKOすれば1000万円の大金を獲得できるとあって、目の色を変えて練習を再開した。

    試合の細かいルールは決まっていないものの、那須川にとっては油断のならない相手となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000007-tospoweb-fight
    5/23(木) 10:56配信

    https://www.youtube.com/watch?v=kF-icOBUc7Q


    【緊急記者会見】那須川天心vs亀田興毅のスペシャルマッチが実現「最初から倒しに行く」気合みなぎる会見映像見どころを大公開『那須川天心VS亀田興毅』スペシャルマッチは6/22(土)夜7時アベマTV生中継

    https://www.youtube.com/watch?v=lYlkYkHkZxs


    Survivor - Burning Heart (Rocky IV)

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/22(水) 08:55:46.50 ID:zU2BynW29
    5/22(水) 8:37配信
    亀田興毅氏、那須川戦へ「カッコ悪くないように」

    亀田が天心に挑む。6月22日にAbemaTVで放送される那須川天心(20)と亀田興毅氏(32)とのスペシャルマッチの会見が21日、都内で行われた。今までの「1000万シリーズ」にならい、今回は挑戦者である亀田氏が那須川をKOすれば1000万円を獲得できる。時間、ヘッドギアの有無など詳細なルールは協議中という。


    亀田氏は18日に行われた「那須川天心にボクシングで勝ったら1000万」を見て、「意外と強い。ナメとったらあかんと思った」と不安を素直に口にした。余力を残したまま2人の挑戦者を退ける姿は、体重差のあるメイウェザーに1回でボコボコにやられた昨年の大みそかとは全く違っていた。18年11月に2度目の引退表明をして以来の試合に向け、「それなりの体を作ってリングに上がらないといけない。ボクサーとしてかっこわるくない試合をしたい」と意気込んだ。

    そのために「禁酒しなきゃあかん」と大好きなウイスキー断ちを宣言。既にロードワークを始めており、徐々にスパーリングを入れながら仕上げていく。試合当日は父の史郎氏に「セコンドについてもらう」と、KO勝利へ万事を尽くす。

    一方の那須川は、倒されなければ勝ちとなるが「リスクを取って、倒しに行く」とチャレンジャー精神で向かう姿勢を示した。6月2日にRIZIN16(神戸ワールドホール)でキックボクシングの試合が控える。それでも「いつも以上にボクシングの練習を重点的にやっていく」と亀田戦に向けても準備を進める。【高場泉穂】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-05220087-nksports-fight
    no title

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    那須川天心 1000万円企画で亀田興毅氏と対戦へ 6・22夢の対決

     6月22日に対戦することが発表された那須川天心(左)と亀田興毅氏
     キックボクシングのRISE世界フェザー級王者・那須川天心(20)=TARGET=が18日、AbemaTVによる企画「那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円」で挑戦者2人を退けた。試合後、那須川はボクシング元世界3階級王者の亀田興毅氏(32)と6月22日に対戦することを発表した。

     那須川に挑戦したのはトーナメントを勝ち抜き挑戦権を得た同大ボクシング部出身で現在アマチュアジム会長の藤崎美樹(29)と、敗者復活枠で選ばれた元WBA世界スーパーフライ級王者のテーパリット・ゴーキャットジム(30)=タイ=の2人。ヘッドギアあり、2分3ラウンド、判定なしのKO決着のみという特別ルールで行われた試合で、那須川は両者にKOを許さず、1000万円獲得を阻止した。

     2連勝後、インタビューで今後もやりたいかと問われた那須川は「皆さん見たいですよね。やりたいですね」と再度の開催を望んだ。そして超重大発表として亀田氏と対戦することが発表された。

     那須川は「さっき聞いた話。びっくりしました」と驚きを隠さなかったが、「頑張ります」と気合を込めた。両者は19日14時から会見を行う。

     亀田氏は1日に同局で中継された那須川への挑戦者を決めるトーナメントを視聴後、自身のインスタグラムに「元ボクサーとして感想を言いたい」と長文を投稿。「少なくとも自分だったら元チャンピオンとして恥ずかしくない状態には仕上げてリングに上がる」などと出場者のパフォーマンスに苦言を呈すとともに、公式戦とは異なる企画のあり方など持論を展開した。そして「俺が天心選手とやってたら良かったな…笑」なととも記したため、対戦を望む声がネット上には殺到していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00000178-dal-fight

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    AbemaTVの番組『那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円』は5月1日に挑戦者決定トーナメントが行われ、
    約3,500名の応募者の中から審査を通過した8名が「ボクシング経験者トーナメント」と「異種格闘技トーナメント」に分かれて挑戦権を争った。

    その結果、「ボクシング経験者トーナメント」では同志社大卒ボクシングジム経営の藤崎美樹、「異種格闘技トーナメント」では青木真也の代役として登場した、
    THE OUTSIDER王者であり放送作家の大井洋一が勝利し、那須川への挑戦権を獲得。

    しかし、大井は1回戦で右足の肉離れを起こし、左足の靭帯が元々切れた状態で試合に出ていたことを試合後に告白。
    その後、医師の診断を受けて経過観察をしていたが最終的にドクターストップがかかり、5月18日(土)に行われるはずだった那須川との対戦を欠場することが正式発表された。

    そのため、挑戦者全員と協議の結果、番組では那須川への挑戦権残り1枠を決定する「敗者復活投票」を実施することが決定。

    「敗者復活投票」対象者はトーナメントに出場した元WBCライトフライ級世界ランカーの戎岡淳一、元WBAスーパーフライ級世界王者テーパリット・ジョウジム、
    元日本ランク1位ボクサーの村井勇希、人気YouTuber・はじめしゃちょーの後輩にあたるYouTuberのけんすけ、
    「K-1甲子園」出場経験者の山崎尚英の5名。トーナメントに出場したGACKTマネージャーの田中涼は、欠場のため対象外となった。

    視聴者が「那須川選手と戦ってほしい」と思う1名に投票することができ、投票締切日の5月15日(水)午後3時までに、最も票を集めた挑戦者が那須川への挑戦権を手にすることができる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00010004-gonkaku-fight
    5/13(月) 20:20配信

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    AbemaTVの開局3周年記念番組「那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円」の「挑戦者決定トーナメント」がファンの間で「茶番だ!」と批判の的になっているが、
    そのオーディションに“落選”していたフリーランスボクサーの中村優也(28)が、今回のトーナメントの問題点を指摘した。

    「青木選手がドタキャンして代役で出場した大井選手は推薦出場らしいですが、それなら、そもそも応募もオーディションも必要なかったんじゃないですか。
    ネットでも批判されていますが、ほんと茶番にしか見えませんでした。僕がテーパリットに一方的に打たれている映像だけを流されたことにも悪意を感じます。
    でも、もう特段、怒りや悔しさという感情はないんです。Abemaのボクシングへのリスペクトはまったく見えない企画です。
    こんな企画に出なくて良かったというのが正直な感想です。逆に天心にとって、この企画に出場することに何かメリットがあるのかなと心配になります」

    1日に都内で行われた挑戦者決定トーナメントは「異種格闘技部門」と「ボクシング経験者部門」に分かれ、それぞれ4選手が出場したが、
    番組的に目玉だった人気の総合格闘家、青木真也(35)が、シンガポールで行われる総合格闘技イベント「ONE」でのタイトル防衛戦を理由に“ドタキャン”。
    代役として自らが連れてきた総合格闘技「アウトサイダー」の王者、大井洋一(41)を“推薦出場”させ、その大井が2勝し挑戦権を獲得した。

    中村が4月13日に大阪で行われたオーディションに参加したのは「ボクシング経験者部門」だったが、
    階級で言えば、4階級も上に相当する約10キロ差があった元WBA世界スーパーフライ級王者、テーパリット・ジョージム(30、タイ)とのスパーリングを“マッチメイク”され挑戦者決定トーナメントに進む4名に選ばれなかった。 
    しかも、4時間に及ぶ生中継で行われた番組のテーパリットの紹介映像では、そのスパーで中村がボコボコにやられているシーンだけを切り取られて繰り返し放映された。

    「僕は、海外の試合から帰ってきたばかりの状態だったのですが、約10キロも体重が上だったテーパリットとのスパーを組まされました。
    実際、映像のように打たれたことは事実ですが、3分1ラウンドの間、一方的にずっとやられていたわけではなく、あの映像を見て、“ああ、そういうことか。してやられたな”と思いましたね」

    「ボクシング経験者トーナメント」では「天神橋ボクシングジム」の会長で同志社大の元アマチュアボクサー、藤崎美樹(29)が、“本命”の元世界王者、テーパリットを2-1の判定で下して挑戦権を得た。
    中村は、その藤崎の優勝を予想していた。

    「予想通りだったでしょう。ヘッドギアをつけて、あのでかい14オンスのアマチュア用のグローブを使うとなると、ああなりますよ。
    スピードもパンチ力も生かせないので藤崎さんのように距離をとって遠くから手数のボクシングをする人が有利なんです。
    テーパリット戦でも前の手のジャブをちょんちょん出してテーパリットが強引に入ってきても右アッパーから左フックのコンビネーションで対応していました。見事でしたね。
    ああいうボクシングをするとテーパリットの重たいパンチも通用しないことはわかっていました。
    今はアマチュアもルールが変わっていますが、藤崎さんが同志社大時代は、“タッチボクシング”とも言われるアウトボクシングが全盛でした。
    藤崎さんは、それを極めています。2分3ラウンドで行われていましたが、それもアマのテンポにはちょうどいいんですよ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00010002-wordleafs-fight
    5/3(金) 9:00配信

    【那須川天心のボクシング1000万円企画。フリーボクサー中村優也「天心は(無名の元アマチュアに)勝てない」と大胆予想 】の続きを読む

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