中井りん

    1: 風吹けば名無し 2019/08/02(金) 11:14:58.02 ID:R7TZoNAj0
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    DEEP JEWELS 24
    2019年6月9日(日)東京・新宿FACE

    ▼第10試合 DEEP JEWELS 58kg以下5分3R
    ◯中井りん(57.70kg/修斗道場四国)
    2R 1分56秒 TKO
    ×ゲオチャイ(57.50kg/Tarnthong Gym) 

    中井りん(修斗道場四国)が1年4カ月ぶりに復活。2019年6月9日(日)東京・新宿FACEで開催される『DEEP JEWELS 24』の
    メインイベントで、ゲオチャイ・プラチャムウォン(タイ)と対戦することが発表された。中井がDEEP JEWELSに出場するのは今回が初。

    中井は体操、柔道を経て2006年10月にMMAでプロデビューし、2010年11月にトーナメントで優勝してVALKYRIE(現在は消滅)
    女子無差別級初代王者に。2002年12月には初代バンタム級クィーン・オブ・パンクラス王座も獲得し、2014年9月からはUFCに参戦。
    この試合でUFC女子バンタム級2位ミーシャ・テイトに敗れるまで16連勝(1引き分けを挟む)を達成した。なお、20勝2敗1分の戦績で
    これまで喫した黒星はUFCでの2戦のみ。

    2016年7月からは国内に復帰。4連勝を収めたが、2018年7月の『RIZIN』前に猛暑の中で練習中に熱中症となり、急性腎炎を併発して
    ドクターストップ。杉山しずか戦が直前で中止となり、その後も体調が回復しなかったことから戦線離脱が続いていた。

    ようやく復帰戦が決まった中井は4月16日から20日までは上京し、出稽古を行っていたことをファンに報告している。だが、5月10日の
    自身のブログには「練習相手がいなくて困っています」との悩みを吐露。「ネットを見ると、世間の人達は私が負ければ良いと
    想っているんだなと想ってふさぎ込んでしまって生きてる事がつまらなくなります。こんな状況で、試合なんか出来るのかと想います」
    (原文のまま)と、復帰戦へ向けてナーバスになっていると思われる投稿がされていた。

    しかし、前日計量では、「日本の女性が強いということをJEWELSの代表としてお見せしたいと思います」と力強く語り、宇佐美館長も
    「全局面で上回って相手にならないと思う」と自信を見せた。
    対戦相手のゲウチャイ・プラチャムウォンはMMA戦績2勝2敗という26歳。ムエタイで65勝10敗、ボクシングで32勝12敗、レスリングで
    45勝28敗、母国の柔術大会でもメダルを獲得している打撃を得意とするトータルファイターだ。

    MMAで喫した2つの黒星のうちひとつは、3月のDEEP JEWELSで佐藤絵実を34秒でリアネイキドチョークで下した強豪アム(スワナン・
    ブンソーン)戦でのもの。2014年に110ポンド(49.89kg)契約でアムと対戦したゲウチャイは、オーソドックスのアップライトの構えで
    アムの蹴りをスウェイでかわし、蹴り足を掴んで先にテイクダウンを奪い、相手のマウントを2度リバーサルするなどシーソーゲームを
    展開したが、最後は腕十字に敗れている。

    また、もうひとつの黒星の相手はONE Championshipにも参戦経験のあるタロス・サム(カンボジア)で、2017年11月に同じく腕十字で
    一本負けを喫している。
    いずれの試合もゲウチャイは、162cmの長身から繰り出す右の長い蹴りを武器に、自身のSNSでのニックネームを「Keawjai Boxingsex」
    としている通りの好戦的な右のパンチで相手に圧力をかけており、身長で6cm下回る中井にとっては警戒が必要な打撃を持つが、
    組み力では、中井に分がある。下からのリバーサルに注意しながら、しっかりと抑え込んで削りたいところだ。

    前日計量後にはゲウチャイが、大学でレスリング部に所属し、ローカルタイトルも持っていることが判明。得意のムエタイにいかに
    融合させてくるか。

    ゲオチャイは右ミドルをヒット。中井は右を振り蹴り足をつかんでテイクダウンは中井も3度スタンドに戻す。2R、打撃を試すように右フック、
    左ストレートを刺す中井。ゲオチャイも右ミドル、左ハイは中井はブロック。蹴り足を掴んだ中井は一気にテイクダウンするとサイドから
    鉄槌連打! レフェリーが間に入った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190609-00010005-gonkaku-fight

    【【女子格】中井りんが復帰戦でTKO完勝「この勝利はファンの皆さんのものです」=DEEP JEWELS 24 】の続きを読む

    7月29日(日)さいたまスーパーアリーナにて開催される『RIZIN.11』で、杉山しずか(31=リバーサルジム新宿Me,We)と
    対戦する元パンクラス女子バンタム級王者・中井りん(31=修斗道場l四国)が、西日本を中心とした記録的大雨の被害に
    遭ったことを自身のブログにて綴った。

    中井は愛媛県今治市在住。今治市には6日、避難指示が出された。「今までに経験した事の無い大雨で、今治市や愛媛県でも
    死者や行方不明者が多数出て、結構大変な被害になっていた。私の通る道でも冠水したり、土砂崩れしたりして通れなくなっていた。
    部屋に雨漏りが過去最高の水量でバケツでくみ出さないと、溜まる速度に追い越される程でずっとくみ出していた、何もかも
    びしょ濡れになっていた」と、浸水と戦っていたと報告。

    中井は「それでも試合に向けたランニング、格闘技の練習トレーニングは毎日行っている」と、そんな状況の中でも29日に向けた
    練習を欠かしてはいない。

    この過酷な状況の中、「神に祈りもした。自分の過去の人生を振り返って反省もした。だけど、苦難の量は変らないのか。
    今の困難を乗り越えなければ、そこから先の人生は無い、動物としての生き抜く生命力や、人間としての信念を試されている
    ようだった」と思ったという。

    ブログの最後には「13年前に総合格闘技に命と人生の全てを賭けてスタートした頃から気持ちは変わらない。そして人生の
    試練を目の前にして気持ちは更に高まり『私は起つ!』」と、災害にも負けず試合に挑むと力強く締めくくっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000002-gbr-fight

    【愛媛県今治市在住の中井りんが記録的大雨の被害を打ち明ける、試合を前に「人生の試練」 】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2018/02/24(土) 19:41:56.76 ID:CAP_USER9
    2/24(土) 19:35配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00134603-nksports-fight
    <DEEP:有明大会>◇24日◇ディファ有明

     総合格闘技界のエロカワ女王中井りん(31)が、初参戦のDEEPで、キム・ヨンギ(24=韓国)にTKO勝ちした。

     中井は、16年12月31日のRIZIN大会以来、1年2カ月ぶりの試合。1回からキムに、
    左右の的確なパンチを浴びせペースを握った。終盤になるにつれ、中井はキムに圧力をかけ攻め転じる。
    キムの足を取って倒すと、パウンドの連打を顔面に浴びせ、レフェリーが止めに入り、1回4分37秒、
    TKO勝ちした。勝利後恒例のバック宙を2度も披露するなど、DEEP初参戦初勝利を自ら祝った。

     パンクラスやUFC、RIZINで活躍し女子総合格闘技界でトップクラスの実力を持つ中井は、
    DEEPの舞台で見事に復活。中井は「今回はファンのみなさんに支えられた1年だった。
    DEEPを盛り上げるように頑張ります」と笑顔で話していた。

    【【総合格闘技】中井りんが完全復活、キムにTKO勝ち DEEP:有明大会 】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2018/02/23(金) 19:13:08.52 ID:CAP_USER9
    2月24日(土)東京・ディファ有明で開催される『DEEP 82 IMPACT』の前日計量が、23日(金)都内にて12:30より行われた。

     1年2カ月ぶりの復帰戦を迎える元パンクラス・バンタム級クイーン・中井りん(修斗道場四国)は56.95kgで計量をクリアー。
    筋肉を隆起させてのマッスルポーズで写真に収まった。

     中井は「今回初めてDEEPに参戦させていただきます。盛り上げられるように頑張ります」とコメント。
    試合は一昨年の年末に開催された『RIZIN』での村田夏南子戦以来となるが、「不安や緊張は特になく普通です。
    愛媛の田舎に住んでいるので、試合間隔が空いてしまうのも割りと普通にあります」と、1年2カ月ぶりの試合であることも特に影響はないという。



     試合に関しては「思い切って攻めて、一本かKOで勝ちたいと思います」と完全決着を目指す。ただ、
    「新しいことはやらずに今までと同じ練習をしてきました。1日3回か4回、合計6~7時間の練習です。
    自分では何が変わったとか強くなったかは分かりません」と、今まで通りであることを強調。

     今後に関して、師匠のWILD宇佐美館長は「まだ決めていません。1回1回に全てを懸ける方針なので、
    終わったらまた考えます」とし、RIZIN参戦に関しては「オファーがまだないので、あったらそれから考えます」とした。

     なお、対戦相手のキム・ヨンギ(TEAM J/CMA KOREA)は一度目の計量を57.4kgで250グラムオーバーしたが、
    ウェアの重量を計ってその分を引いたところ57.15kgでフライ級リミットの56.7kg(450グラムオーバーまでは認められる)をクリアーした。

     対戦相手の印象について中井は「韓国から来ていただきありがとうございます。印象は特に無いです。
    普通の方でした」と、特に気にしていないようだった。

     そして「ファンの皆様、お待たせしました。頑張って試合をします」とファンにメッセージを送った。

    ソース イーファイト
    http://efight.jp/news-20180223_280072
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    http://cc.efight.jp/wp-content/uploads/2018/02/7J8A5047-1-602x401.jpg
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