キックボクシング

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/17(金) 06:00:56.520 ID:eEvxoUQB0
    んでキックボクシングってローの打ち合いだしだったら普通にボクシングのほうがスピード感あるし面白いなってなる

    【今の総合格闘技ってジャブとローの打ち合いでダウンしたら即止めるからそれ見るなら10カウント取るキックボクシングでいいかなってなる 】の続きを読む

    /5・17シンガポール「ENTER THE DRAGON」

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    豊富な資金力を武器に著名選手の参戦を次々と実現させ、多彩なイベント展開力でファンを魅了する。
    ここ数年、格闘技団体の“黒船”として世界から注目を集めている『ONE Championship』のチャトリ・シットヨートン会長兼CEOが、新たな“仰天プラン”をぶち上げた。

    今週17日(金)に開催されるONEシンガポール大会「ENTER THE DRAGON」で行われるキックボクシングのトーナメントについて「優勝賞金1億円」を宣言した。

    チャトリ氏は自身のSNSで「どの対戦をとってみても、世界チャンピオン同士の激突。
    歴史上、最も偉大なキックボクシングのトーナメントになる」と今回のトーナメント及び賞金1億円の意義について言及。
    さらに「すべては5月17日の金曜日、シンガポールで幕を開ける」と興奮気味に語っている。

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    「ENTER THE DRAGON」においては、日本の総合格闘技界を代表する36歳の青木真也が、
    若干20歳の天才と称されるクリスチャン・リーを指名して世界ライト級王座の初防衛戦を行うことでも注目を集めている。
    その他にもONE2戦目となるフェザー級の中原由貴は4連勝中と好調のゲイリー・トノンと、元ONE世界ストロー級王者・内藤のび太はアレックス・シウバと対戦。
    加えて女子アトム級の人気選手V.V Meiも出場するなど、ファンにとっては、メインイベント級のカードが目白押し。

    なお、大会の模様は最長7時間“ぶっ通し”でAbemaTVにおいて生中継される。格闘技ファンにとってはアツく濃密な金曜の夜になること必至だ。

    (C)AbemaTV
    【視聴予約】
    5月17日(金)18時から最長7時間“ぶっ通し”の生中継!
    ONE Championship シンガポール大会「ENTER THE DRAGON」
    青木真也が若干20歳の天才と初防衛戦! 
    賞金1億円争奪のキックトーナメントも開催

    http://news.livedoor.com/article/detail/16471930/
    2019年5月17日 9時37分 AbemaTIMES

    【キックボクシングのトーナメント「賞金1億円」を宣言 】の続きを読む

    ◆ONE:A NEW ERA―新時代― ▽第9試合 ONEスーパーシリーズ(立ち技ルール) ○ヨドサンクライ・IWE・フェアテックス(2回51秒、TKO)アンディ・サワー●(31日・両国国技館)

    日本初上陸となったシンガポールの総合格闘技団体「ONE」が両国国技館で開催され、元シュートボクシング(SB)王者で、
    昨年6月に「RIZIN.11」での五味隆典戦が発表されながらONEとの契約でキャンセルしたアンディ・サワー(36)=オランダ=が
    立ち技ルールでムエタイのヨドサンクライ・IWE・フェアテックス(33)=タイ=に2回51秒、TKO負けを喫した。

    K―1 MAXで魔裟斗らと死闘を繰り広げたことで日本でも有名なサワーは、開始早々、相手の左ミドルを見計らいパンチを繰り出すが、そのパンチに右ストレートを合わされ、まさかのダウン。
    立ち上がって続行も金網を背負うシーンが目立った。
    2回に入っても押し込まれ続け、ラッシュから左のストレートを顔面に浴び2度目のダウン。
    10カウントギリギリに立ち上がるが、レフェリーが続行不能と判断。TKO負けで凱旋を飾れなかった。

    ◆アンディ・サワー 1982年11月9日。オランダ出身。02年よりシュートボクシングに参戦。
    数々の強豪を撃破しS-cupを4度制した。03年からK-1 MAXに出場すると、魔裟斗、アルバート・クラウス、ブアカーオ・ポー.プラムックなどの強豪ファイターと名勝負を繰り広げた。
    K-1 MAXでは2度の優勝、度の準優勝を経験している。15年大みそか「RIZIN」でのMMAデビュー戦を白星。18年10月から「ONE」に参戦も判定負けを喫している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16246291/
    2019年3月31日 19時45分 スポーツ報知

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/9/e/9e9e9_60_28ef5e74_192744b1.jpg
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    http://www.boutreview.com/2/media/shootboxing/110424shootboxing-10-souwer-1.jpg

    https://abema.tv/video/episode/114-24_s6_p29
    試合動画

    【【格闘技】ONE 魔裟斗の好敵手、アンディ・サワーがムエタイ元王者に2回TKO負け 】の続きを読む

    7月21日(日)エディオンアリーナ大阪にて開催される『Cygames presents RISE WORLD SERIES 2019 Semi Final Round in OSAKA』の概要が発表された。
    RISEは今回が大阪初進出。

    今大会ではRISE世界トーナメントの準決勝として、-58kg級では初代RISE世界フェザー級王者・那須川天心(TARGET/Cygames)vsルンピニースタジアム認定スーパーフェザー級王者スアキム・PKセンチャイムエタイジム(タイ)と
    ラジャダムナンスタジアム認定スーパーフェザー級王者ルンキット・ウォーサンプラパイ(タイ)vs ISKAムエタイ世界バンタム級王・者志朗(BeWELLキックボクシングジム)の2試合。

    -61kg級ではラジャダムナンスタジアム認定ライト級王者セクサン・オー・クワンムアン(タイ)vs第5代RISEライト級王者・白鳥大珠(TEAM TEPPEN)と
    RISEスーパーフェザー級王者チャンヒョン・リー(韓国)vs元ラジャダムナンスタジアム認定ライト級王者・梅野源治(PHOENIX)が行われる。

    また、関西のジム所属である第7代RISEバンタム級王者・鈴木真彦(山口道場)、RISE三階級制覇王者・裕樹(ANCHOR GYM)、RISEスーパーフェザー級9位・原口健飛(Kick Lab/聖武会館)の出場も決まった。

    那須川は3月23日(土)東京・後楽園ホールで開催された『RISE 131』のリングに上がり、「前回の試合で無事1回戦KOで勝つこと出来ました。
    次は7月が決まっていますが、スアキム選手は1回戦で凄く良い試合をしていてめちゃくちゃ強くなっていたので負けられないと思いました。
    必ず倒して決勝へ進むので、皆さんもちろん大阪へ応援に来てください」と、スアキム撃破をファンに約束した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000009-gbr-fight
    3/25(月) 12:17配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=xefQyBjgCjI


    【RISE】会場総立ちの逆転KO!!!スアキム・PKセンチャイムエタイジム vs タリソン・ゴメス・フェレイラ

    【【RISE】那須川天心、準決勝 ルンピニースタジアム認定スーパーフェザー級王者 スアキム戦は「必ず倒して決勝へ進む」 】の続きを読む

    3月10日(日)東京・大田区総合体育館にて開催される『RISE WORLD SERIES 2019 1st Round』のメインイベントで、
    -58kg世界トーナメント1回戦に臨むRISE世界フェザー級王者・那須川天心(20=TARGET/Cygames)の直前コメントが届いた。

    那須川は1回戦でWKN世界ムエタイ58kg級王者フェデリコ・ローマ(33=アルゼンチン)について、
    「全体的にバランスのいい選手ですね。KO率も高いし、結構戦績もいいので侮れない。
    フェデリコ選手に限らず世界トーナメントに出る選手はみんな強いので、しっかり勝たないとダメだなと思いますね」と評する。

    現地ではイグナシオよりも強いとの評判があるようだが「あまり変わらないような気がします」と、過大評価はしていない。

    フェデリコは2017年11月に那須川と対戦したイグナシオ・カプロンチ(那須川が3RでKO勝ち)と同門で、セコンドとして一緒に来日したことがあり、
    「イグナシオ選手もそうだったけど、紳士的だった記憶があります」と面識もあるという。

    那須川は昨年大みそか、プロボクシングで50戦無敗、5階級制覇を達成したフロイド・メイウェザー・Jr(42=アメリカ)とエキシビションマッチで対戦し、3度のダウンを奪われて敗れた(非公式試合)。
    世紀の一戦から3カ月後の試合となるが「そこ(モチベーション)は大丈夫です。維持できます。
    (不安は)今のところないですね。早いうちにキッチリ倒さないといけないと思っています」と影響はない。

    今回の世界トーナメントは那須川自身が望んで実現したもの。今回は1回戦4試合が行われ、準決勝は7月21日(日)大阪・エディオンアリーナ第1競技場で行われる。
    その準決勝に勝ち上がって来るのは「スアキムじゃないですか。だってルンピニーの現役チャンピオンですよ!」とルンピニースタジアム認定スーパーフェザー級王者スアキム・PKセンチャイムエタイジム(タイ)の勝ち上がりを予想。

    もう一方のブロックからは「僕は志朗君に頑張ってもらいたいけれど、決勝に上がってくるのはルンキットかな。一回戦のフレッド・コルデイロ戦でどれだけ対応できるか。
    対応できると思いますけれど。だってルンキットはラジャダムナンの現役チャンピオンですよ」と、宿敵ロッタンを破っているルンキットの決勝進出を予想。

    そして「(興奮気味に)現役のラジャとルンピニーのチャンピオンが出るトーナメントって凄くないですか。こんなトーナメントって、今までありました?」と、
    立ち技最強と呼ばれるムエタイの2大殿堂スタジアムの王者が揃って出場する今回のトーナメントに、興奮を隠しきれない様子だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00000007-gbr-fight
    3/8(金) 11:52配信

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