女子格

    1: THE FURYφ ★ 2019/08/24(土) 20:58:23.84 ID:uW//L04Y9
    2019年8月24日(土)エディオンアリーナ大阪にて、『K-1 WORLD GP 2019 JAPAN~日本vs世界・5対5&スペシャル・スーパーファイト in 大阪~』が
    開催され、メインイベント直前に、元シュートボクシング日本女子ミニマム級王者MIOが、リングイン。K-1ジャパングループ参戦を表明した。

    K-1大阪大会のリングに上がったMIOは、声を震わせながら「K-1ファンの皆さん始めまして。この度、K-1への参戦が決定しましたMIOです」と
    K-1電撃参戦を表明。

    「一度格闘技から離れる事を決意したんですが、応援してくださるたくさんの方々からメッセージをいただき、この舞台で最後に、後悔のない
    格闘技人生にしたいと強く思いました。K-1女子もこれから盛り上げていける存在になりますので、これからも応援よろしくお願いします」と、
    大阪のファンに挨拶した。

    MIOは7月4日、自身のInstagramにてシュートボクシング引退を発表。

    「応援してくださる皆さんへ」と題されたその投稿で、MIOは「突然のご報告となり、申し訳ありません。この度シュートボクシングを辞める事になりました。
    16歳でプロデビューし今までの8年間たくさんの応援ありがとうございました。関係者の皆さまにもお礼を申し上げます。皆さんの期待に応える事が出来ず
    本当に申し訳ありません。これからの活動については少し休ませてもらってから、ゆっくり考えたいと思います。本当にありがとうございました」と、
    シュートボクシングを辞める事を報告していた。

    6月2日に試合が決まっていたが、昨年末に挑戦したMMAの練習中に負傷していた足首をトレーニング中に再度痛めたため、病院で検査をしたところ
    有痛外脛骨と診断されドクターストップで欠場。7月21日東京・浅草花劇場で開催される『Girls S-cup 2019』も足首の状態が完治せず、欠場と保持していた
    王座の返上が発表されていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190824-00010007-gonkaku-fight

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    1: シャチ ★ 2019/07/28(日) 21:32:54.45 ID:E7g3jFUh9
     俳優の武田真治(46)らが筋トレを実践し、決め台詞の「筋肉は裏切らない」が昨年の「ユーキャン新語・流行語大賞」(現代用語の基礎知識選)にノミネートされたNHK「みんなで筋肉体操」の第3弾シリーズが29日スタート。午後11時45分から4夜連続で放送される。

     今回は“筋肉アシスタント”を番組初の一般募集。初の女性アシスタントが加わる。

     番組公式サイトによると、29日「腕立て伏せ」に格闘家・川村虹花(23)、30日「腹筋」に獣医学生の姚麗花さん、31日「スクワット」に川村、8月1日「背筋」に姚さんが出演。川村はアイドルグループ「仮面女子」のメンバーで、2017年に「DEEP JEWELS」で総合格闘家デビュー。人気番組への抜擢で、さらに注目を集めそうだ。姚さんは昨年「第3回北海道フィットネスビキニオープン選手権」東北・北海道地区163センチ超級で優勝している。

     5分間のミニ番組で、総合テレビで昨年8月27~30日(4回)に第1弾が放送され、インターネット上で大きな話題に。武田らは同年大みそかの第69回紅白歌合戦に天童よしみ(64)の応援ゲストととして出演。大舞台でパフォーマンスを披露した。好評を受け、今年1月7~10日(4回)には総合テレビで第2弾がオンエアされた。


    7/28(日) 21:15配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190728-00000274-spnannex-ent
    画像 川村虹花
    no title

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    2019年6月14日(金・現地時間/日本時間15日)米国ニューヨーク州マジソンスクエアガーデンにて開催された『Bellator 222』で、
    シュートボクシング女子世界フライ級王者RENA(シーザージム※海外では本名の「久保田玲奈」で出場)が米国デビュー戦を行った。

    初のケージマッチ。リンジー・ヴァンザント(アメリカ)に打撃でプレッシャーをかけていったRENAだが、テイクダウンを奪われて
    寝技に持ち込まれ、最後はリアネイキドチョーク(チョークスリーパー)で失神に追い込まれて敗れた。1R4分04秒だった。

    その後、RENAは自身のSNSに投稿。「すみません。また同じ負け方しました」と、2017年大晦日『RIZIN』での浅倉カンナ戦と酷似した
    負け方をしたことをファンに謝り、「やっぱり私MMA向いてないわ。悲しませてごめんなさい…」とMMAから撤退することを匂わせた。

    試合直後で気持ちが落ち込んでいるであろう状況での投稿のため、ネガティブな言葉になったことも考えられる。果たして、気持ちが
    落ち着いた状況でRENAが出す答えは、MMA撤退か、リベンジか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190615-00010003-gonkaku-fight

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    総合格闘家の山本美憂(44)が9日放送のフジテレビ「ジャンクSPORTS 不屈の超人アスリートSP」(日曜後7・00)に出演、
    これまで明かすことのなかった、レスリングから総合格闘技に転向した「真相」を涙で語った。

    今月2日には話題の対決、浅倉カンナ戦で判定勝利を収めた山本。
    「レスリングで五輪出場を逃した悔しさ」から総合格闘技に転向したと説明されてきたが、もうひとつ、別の理由があった。

    それは昨年亡くなった弟、山本“KID”徳郁さんとの絆だった。

    「弟の病気(がん)を知って、ずっとそばにいたいと思った。
    MMA(総合格闘技)を始めればコーチは弟なので、そばにいられる。それで転向することを決めた」と打ち明けた。

    KIDは「お姉ちゃんが殴られるのを見たくない」と当初、転向に反対だったが、自らの闘病のかたわら姉を献身的にコーチし、支えた。
    「すっごい厳しかった」と山本。

    2016年9月、デビュー戦を迎えた。だが、元レスリングの女王にも総合の壁は厚かった。デビュー戦を含め4戦3敗。

    弟、KIDも病魔との果てしのない戦いを挑んでいた。
    最後の療養先はホスピスのあるグアムだった。

    山本は昨年7月に試合の予定があったが、欠場しようとした。
    だが、KIDが「オレは大丈夫だから。試合してほしい」と言われ、「絶対に勝ってくる」と約束した。
    そして、初めてKIDがセコンドにいない試合で初勝利を挙げ、試合後、テレビ電話で勝利を報告した。
    KIDは「自分が勝ったよりうれしい」と喜んでいたという。

    「弟が喜ぶ姿を見たい」山本は周囲に無理を言って2カ月後の9月にも試合をブッキングした。

    この直後、KIDはこれまで隠していた病状を公表、その23日後の昨年9月18日、41歳の若さでこの世を去った。

    山本はKIDが亡くなった日もトレーニングを続けていた。
    「トレーニングを止めたらふざけんな!って絶対言ってくると思うから」

    9月の試合は、以前負けていた相手だったが、見事雪辱に成功した。
    「KIDは絶対、天国から見てると思う。2連勝したよ」と報告したという。

    MCの浜田雅功(56)から「どんな弟だった?」と聞かれた山本は「すごく強い。弱気を見せない。最後まで弱気を見せずに逝っちゃった」と涙をこらえながら語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16593234/
    2019年6月9日 21時41分 スポニチアネックス

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/18(木) 23:12:18.18 ID:Be2wDSIH9
    2019年4月18日 14時43分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16335788/

     【サンパウロ時事】ブラジルのリオデジャネイロ州の海岸で、下半身を見せつけようとした男を、女子総合格闘家が鍛えた技で撃退した。

     男は後に警察に拘束された。

     地元紙によると8日、女子総合格闘技61キロ級のジョイス・ビエイラ選手(27)が水着姿で友人と写真を撮っていたところ、近づいてきた男が下半身を露出。「しまいなさい」と諭したが、男は「こっちへおいで」などと声を掛けてきたという。

     「その言葉で切れてしまった」というビエイラ選手はパンチやキックで男を圧倒。やじ馬が割って入った隙に男は逃げたが、同選手の届けで15日に捕まった。この戦いぶりがインターネット交流サイト(SNS)で拡散。格闘イベントへの招待が相次いでおり、競技だけで食べていく夢に近づいたという。 

    【【女子総合格闘家】下半身露出の男に「しまいなさい」と諭す 「おいで」 と言われ、鍛えた技で撃退 】の続きを読む

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